思ったより絵が可愛くなかったです。3ヶ月の子に読み聞かせしていますが!なんだかニコニコしてみています。写真じゃないですけど。

コレです!

2017年04月30日 ランキング上位商品↑

シリーズたまごのあかちゃん (幼児絵本シリーズ) [ 神沢利子 ]

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「にょろにょろ」などと動物の出てくる真似をして楽しんでいました。たまごから聞こえる泣き声から何のたまごなんだろう?と考えたり!ある時は泣き声を真似してみたりと子供たちも楽しそうです。赤ちゃんにしてみれば!分かりやすく色がついていれば構わないんでしょうね。今は2歳になった下の娘がうれしそうに見ています。同じフレーズの繰り返しなので最後のほうは飽きるのか、さっさと自分でページを捲ろうとしてしまうのがちょっと難点です。これなら買ったほうがいいかも?と思って買っちゃいました。10冊以上絵本を読み聞かせしていますがここまで反応が良いのは初めてです。私が読むと!一緒に「でておいでよ〜」って言うようになりました。ただ、少し飽きやすい感じがあるかな〜とも思います。太めのサインペンで描いた絵は!よくいえばダイナミック!悪くいえば子供の落書きみたいで!好みが割れそう。たまごからいろんな動物たちが産まれてきます!繰り返しのストーリーで保育園でも人気の絵本です。何が描いてあるかががわかったら!面白いらしく!一緒に声を合わせて「たまごのあかちゃん!でておいでー!」と読み上げてます。現在5歳の娘も2歳〜3歳の頃によくリクエストしていました。買ってよかったです。内容は分からなくても、ママに読んでもらっている間、コミュニケーションが母と孫がとれます。もう少し小さい時に読んであげたほうが良かったかな?と思います。でも自分で「たまごたまご」と言いながら「読んで」と持って来ます。たまごが割れる前に、子供と一緒に『コンコン☆』とたまごを叩いてページを捲ると、とても喜んでいました。表紙を見ただけで大喜び。。友人の出産祝いに購入しました。へび、ワニが登場します。うちの子には何が描いてあるかがわかりにくかったらしく、結構早めに購入してあったのですが、2才半を越えてから、やっと卵や動物だと認識して読むようになりました。粗い感じの絵柄ですが!カラフルではあります。子どもには絵の正確さ(どの動物もかなりアバウトに描かれています)はあまり関係ないみたいです^^子どもと見ようと思って、買いました。6歳と1歳の娘それぞれに別の楽しみ方があるようです!一緒に楽しめて良かった!長女は1匹の見えない亀がどこに行ったのかが気になる様子!次女は最後のグググという鳴き声がお気に入り!子どもが興味深そうに読んでいます。孵化の仕組みを絵本を通して伝えてくれて、意外と内容が深いです。図書館でたまたま読んだら4歳と2歳の娘たちがものすごく気に入って何度も何度も読まされました。まだ、生後4ヶ月の孫に送りました。とてもいい本でプレゼントしたくなります。2歳の娘に購入しました。1歳7か月の娘は!「でておいでよ〜」のフレーズにハマりました(笑)。2歳の子供へ購入。1歳になりそうな我が子は、なぜかこの絵本が好きで、絵本を見るとニコニコとご満悦な様子です☆何よりも子供の笑顔を見れれば最高の本です。ひよこだけは、親の絵もあるんですが、他のは、赤ちゃんの絵だけなので、ペンギンの赤ちゃんなんかは、「え?何の赤ちゃん?」っていう絵だったりします。7ヶ月の息子。どこかで紹介されていたのを見て、中身を見ずに買いました。歌もあるので!歌いながら読んであげたいです。でも、全体的にカラフルなので、食いつきは良いです。へびやぺんぎんなどいろんな動物のたまごからあかちゃんが出てきます。お母さんの愛を感じる重要な時間です。この言葉がこの絵本のキーワード「こんにちは ・・・のあかちゃん!こんにちは」こんにちはと読んでやるたびに 子どもが頭を下げます。ビビッドカラーのページが多く、絵の輪郭が太い(黒)ので、子どもの印象に残りやすい絵本だと思います。